企業経営の経験あり「武道家人事労務コンサル」+年金手続き3,000件超の「年金コンサル」の社会保険労務士事務所です。

障害年金相談

横浜 障害年金の相談


初回の電話相談は無料です。

障害年金手続きの

経験豊富な社労士が

お手伝いします。

 

年金相談件数3,000件以上、

審査請求・再審査請求の

相談・手続きも! 

 

 

 

「街角の年金相談センター」勤務の経験5年あり、

    通りやすい書類作成に詳しいです。

 

 

H27年11月26日(木)ミヤネ屋に出演しました!
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H27年12月3日(木)前週に続きミヤネ屋出演!
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☑ お医者様への診断書の説明のため診察にご同行します

 

☑  診断書の内容につき、お医者様に追記などのお願いをします

 

「病歴状況等申立書」はじめ、書類の作成を代行します

 

 ・「しゃららん社労士ブログ」

  テーマはほぼ障害年金です 

  

横浜 障害年金 フルサポート なぜフルサポートなの?部分的なサポートでは受給の確率が低くなるからです。お客様によっては『病歴・就労状況等申立書』の作成だけ依頼したい、という方もいらっしゃいます。しかし、障害年金は書面だけで決定される性質から、・お客様が作成する『診断書』・ご本人や代理人が作成する『病歴・就労状況等申立書』の2つの書面にズレがないか、つじつまが合っているかどうか、詳しく調べられます。ズレや矛盾があると決定されないこともありますので、たいへんな慎重さを要します。
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New!平成28年4月からの額
New!平成28年4月からの額


手続きこぼれ話

障害年金の誤解

【障害者手帳があると障害年金も受けられる?】

  障害年金はいわば「傷病」年金です。病気・ケガで年金法で定めた傷病の程度に当てはまる

 と受けられる年金です。認定の基準は、「手帳」と年金法では違います(まったく違うのでは

 なく、似ている部分もあります)。基本的に認定は、それぞれの基準で行います※。

 

  「身体障害者手帳」や「精神障害者保健福祉手帳」など「手帳」との関係ですが、「手帳」

 を取得していなくても、一定の条件を満たしていれば障害年金を受けることはできます。「手

 帳」は申請して受けられるもので、「手帳」を受けられるのに自分の意思で申請していない人

 もいます。

  

  「手帳」は申請せず、障害年金だけ受けている人はいます。また、「手帳」は申請しても認

 められなかったのに、障害年金は受けられている場合もあります。

 

   ※ 精神疾患の場合は、年金の等級が「精神障害者保健福祉手帳」の等級より優位にあ

    り、年金の支給が決まると「手帳」の等級も障害年金の等級に合わせられます。障害年

    金の支給が決まった人で「手帳」を持っていなかった場合は、「手帳」が発行されま

    す。

【障害年金を受けていることが会社にわかってしまう?】

 「障害年金を受けていることが会社に知られると、辞めさせられてしまう」、

 「体調が回復したら就職したいが、障害年金を受けていることで不利になるのでは」。

 ――このような心配のため、障害年金の請求をためらっている方の相談を受けることがありま

 す。しかし、障害年金を受けていることは、ご自分で話さない限りわかりません※。

 

  万が一、本人が知られることを望まないのに、会社の人があなたの年金情報を得ていたとし

 たら、個人情報を不正に入手したことになります。

 

  ※ ただし、共済組合(公務員など)に加入中の障害年金の請求では、年金請求の書類に職

   場の上司の署名欄があります。当然のことながら、上司に年金の請求をしていることが知

   られることになります。退職している場合、上司の署名は要りません。

 

 

 

「あなたは年金がうけられるほど重くない」とお医者様に言われたうつ病のお客様

 

私どもにご依頼のあったうつ病のお客様に、障害年金の支給決定が出ました。

かかりつけ医は、申請を考えていたお客様に次のように話しました。

「診断書を書いてもいいけど・・・、障害年金はもらえない

 ですよ。」

 

患者さんご本人(または代理人)が作る『申立書』には、記入のしかたにコツが要ります。診断書で、年金を受けられるかどうかボーダーライン上の症状の場合、『申立書』の内容如何で支給、不支給が決まることも。

餅は餅屋です。専門家にお任せください。

 

 

 

お医者様が年金用の診断書の作成に不慣れだった

「そんなことあるの?」と思われるでしょうが、実際あります

あるケースでは、社労士がお客様にご同行していたため、診断書の記入誤りや、記入漏れをその場で医師に伝えることができました。

 

「私だけだったら、診断書の記入漏れなんてわかりませんでした」とお客様。

 記入漏れがあれば、年金事務所の窓口で返されてしまい、提出が遅れます。月をまたいで提出すると、遅れた分の年金が受け取れないことも!これは損失です。

 また、医師が診断書・文中の言葉を誤って解釈していたため、実態よりも軽く記入してしまう誤りが発生することも。結果、障害の程度が軽く判定されてしまい、障害年金自体が受けられなくなることがあります。

 

 お客様を社労士が全力でサポートいたします。

 

 

お客様の声

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ありがたいことに、本当にお心のこもったお手紙をいただきます

 

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